アメリカのハンナさんから 心の声が届きました: 最愛なるマスター 再び 一体となった最強の三位と スプリームマスターTVの 聖人の皆様 先日 マスターはご自身が 転輪聖王である事を 明らかにされました! 1999年5月に行われた ヨーロッパ講演ツアーでの 経験を振り返ります この地域で戦争が勃発 した為 ヨーロッパの 弟子達は マスターに ヨーロッパの救済を 熱心に要請しました! こうして彼女は愛情を 込めて招待を受け入れ 数週間でヨーロッパ 18か国を巡りました! 私は講演都市の一つプラハに 手伝いに行きました 私達は 最も有名な観光地で 講演会のチラシを配布する 任務を負いました 私は任務に集中しており 観光には注意を 払っていませんでした ネットで調べたところ 恐らく聖ヴィート大聖堂の 複合施設と広場での ことだったと思います 私は何千もの人々が 通らざるを得ない狭い 通路に面した場所を 慎重に選びました 一日中 私はそこに立ち 人々にチラシを 配り続けました 観光客が絶え間なく押し寄せ 多種多様な言語で話す その声が まるで世界の タペストリーを織りなす ように混ざり合っていたのを 鮮明に覚えています 人々の流れは 終わりがなく 止まる事なく続く 輪廻の輪そのものを 思い起こさせました そして ほんの一瞬 私はそれを見たのです! 幻影が目の前に浮かびました 巨大な車輪が 視界の右側で回っていました 輪廻の車輪 そのものです! すると目の前でその車輪の 回転が減速しました! その一瞬の静止の間 人々は 目を向け 手を伸ばし 私が 差し出したマスターの写真と 講義の詳細が載ったチラシを 受け取ってくれました 紙ではなく 種です インクではなく運命です 一枚一枚のチラシは 永遠から届く囁きです 立ち止まり読む人もいました 中にはそれを友人と 共有した人もいました それを持ち帰った人は 後に 人生を変えたかもしれません 講義に来て マスターに 直接会った人もいました! 中には 印心を受けて運命を 永遠に変えた人もいました! それ以来 さらに多くの 弟子が生まれました 国が祝福されました! その時 私はただ 畏怖の念を抱きました 車輪を止める見えない手! 数年後 マスターご自身が 転輪聖王であると 明らかにされた時 私は遂にプラハで 目撃した事を理解しました 垣間見た車輪は本物でした それを止めた力も本物でした そして1995年5月 聖ヴィード大聖堂の 尖塔の下で 私は一瞬 運命の交差点に立ち 魂が車輪を降りて 神の方へと向かうのを 目撃したのです! マスター 生死を問わず 衆生を救う為に 弛まぬ努力をしてくださり ありがとうございます! 貴方に幸運を祈ります! 全ての魂が救世主を認識し 早く輪廻を脱しますように! アメリカのハンナ
何であれ 構いません それが私の仕事です できる事は何でもするべき だと思っています 多くの事がそんな感じです 無料という訳ではなく カルマから解放されません つまり欧州ツアー中 ヨーロッパで経験した あらゆる不便はカルマが 原因だったわけですが それだけではなかったのです 他にも沢山ありました でも話したくありません 皆さんには 毎日自分の 加護と幸せを享受して ほしいだけです 私を 心配したり 私の支払いの 金額についてあまり 知る必要はありません 私が全てを話さなければ ならないとしたら 私の人生の物語や 私が この世だけでなく地獄でも しなければならない事など 決して語り尽くせません 目に見えない世界では 時には目に見える 物質世界でよりも 重い罰が下される ことがあるのです 物質世界では マスターがあの苦しみ この苦しみを受け 病気になり 嘲笑され 屈辱を受け 呪われ 不当に非難されるなど あらゆる苦難を 経験するのを 見るかもしれません でもこの全ては マスターが目に見えない 世界で 同時に または 別のタイミングで経験する 苦しみに比べれば 何でもありません Photo Caption: 「この贈物を今のうちに 存分に楽しんで」マーラ王が語る 物質世界の10のルール 全5回の3回
2026-06-02
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本来なら こんな事態に 陥る事はなかったでしょう 食糧不足など 起こる はずがなく もし私達が 宇宙の自然法則に従って 生きていたなら: 「蒔いた種は刈り取る」 私達は衆生を殺し続け 自分の子供達 血の繋がった子供達 血縁の子供達をも含めて 自分の赤ん坊を殺すことを マーラ王がどう思うか 暫くしたら 聞かせて あげましょう まずは これを続けます 私達は非常に悪い原因を 作り出しているので 悪い報いを刈り取ります 水が豊富にあるのに それを全て無駄にし 全て汚染し 全てを汚しています 動物の民に 貴重な水を 使わせることで それは必要のない事です 動物の民を繁殖させ 餌を与え その他 あらゆる関連行為を行い 育て上げた後 食料として殺します 私達はすでに 報告してきました どれだけの負担なのか 動物の民を飼育し 殺処分 洗浄 清掃 輸送 食肉によって 摂取する動物の民の病気に 関連する医療費 等々 この話題については いくら話しても足りません 第三世界や発展途上国の ような状況は 決して 起こらなかったでしょう どの国も発展していくので もし先進的な社会が 神から授けられた恩恵を 共に分かち合えるように 彼らを助けるなら 全てが溢れるほど 豊富になるでしょうー 食料 水 健康ー 私達の善き生活水準に 見合った報いです もし全ての国が いわゆる 先進国になっていたら 病気も貧困もなく この地球の住民には 何も悪いことは 起こらなかったでしょう するとエデンの園のように ここで暮らせます ああ 想像してみて あらゆる発明品を持つ ことができ 人類に最高水準で 奉仕できるような 戦争も起こらないでしょう 何兆ドルも 何京ドルも 費やす事はなかったはずです ただ殺す為に ただ 殺人兵器を作る為に 殺し合いに使う為に 莫大な資金が無駄にされ 無責任な行為が 地球全体に蔓延し 常に 何百万 何十億 何兆もの 人々を殺しています 一方が終わると もう一方が立ち上がります これまでずっとそうでした 互いに思いやり 共に 恵みを分かち合う代わりに 人間は破壊し 浪費し 殺し 互いに殺し合い 動物の民のような 慈悲深い存在を 殺害し続けています だから私達は常に悪しき 更に悪しき 最悪の結果を 共同の行為から 刈り取っているのです 人間として この現実を見て なぜ続けて良いと思えるのか 私には理解できません カルマは人間を皆盲目にし 耳を塞ぎ 言葉を失わせます 世界中のニュースを 毎日ちらっと見るだけで 全てが正しいわけでは ないことが分ります 私達の行為が 自らに 多大な災難をもたらし 次世代は さらに酷い 苦しみを味わうでしょう 一方で 全人類が言います 「ああ 我が子を愛している ひ孫達を愛している」と 子供達が成長すると 結婚して 子供を産むように プレッシャーをかけます 孫やひ孫ができると 彼らは幸せを感じます 彼らは祝います 彼らは愛情や愛 幸福感を 惜しみなく表現し いつでも 彼らの為に お金を惜しみなく使います でも彼らの行いは 未来の 世代を滅ぼしています つまり 現代の人間が 行っていることの殆どは 本当に望んでいることとは かなり矛盾しています それはまさに カルマの盲目であり 共同の行為から生じる 結果の支配によって 正しく考えることさえ できないのです 例を挙げてみましょう 例えば プーチン氏 ロシアの大統領 彼は動物の民が好きです 動物の民に多くのお金と 時間を費やしています 彼は危険を 冒してまで小型飛行機を 操縦します 野生のガチョウの民を より良い生息地へ導く為に 人がそうするためには 相当な愛情が必要です 彼は自分の国と 国民を愛しています 彼は至る所に行って 例えば一度は 自国の為に オリンピック開催権を 獲得するほどに ロシアの人々は とても平和な人々です 自ら訪れたから 分ります その話をした事があります 私の誕生日に ロシアにいて 初めての そして恐らく唯一の 講演を行ったのです でも そこの人達は 本当に 本当に善良でした 講義の話は既にしましたね 彼らが言ってくれました 「バスは ホテルの すぐ前にあります タクシーには乗らないで 高すぎますから」 お金があると知っています 私は 一番安い部屋や 一番小さい部屋を借りず 同伴者もいたからです 効率よく働く為に きちんと した部屋が必要でした 彼らはそれを承知で 私の お金を気遣ってくれました 彼らにとって私はよそ者です それは 講義が始まる 前のことでした 彼らは 私が講義に行く 本人だと いうことさえ知りません 私を「マスター」などとは 呼びませんでした 彼らは言いました「ああ バスは目の前にありますー タクシーに乗らないで 高すぎるし 必要ないです まっすぐ町へ向かって それだけです 町へ行きたいだけなら 前のバス停へ行って下さい 運転手に目的地に着いたら 町に着いたら 教えて くださいと頼めば 教えてくれますよ」 みんな 英語を話します 何てこと! どんなホテルのスタッフが そんな些細な事や 僅かな 利便性まで気にかけて くれるでしょうか? 私はバスに乗りました 私は知らなかったのです バスに乗り慣れてなくて ただ乗り込んで座りました 一切支払いませんでした 誰も何も言いませんでした 又はロシアでは バスが 無料なのかもしれません 私は頭の中がいっぱいで ロシアの街並みや 人々の暮らし 幸せそうな表情を 観察することに 心を向けていて それを講演に活かそうと 考えていたのです だからバス代を払う事を 考えもしませんでした でも誰も何も言わなかった 運転手は何も言わず そのまま乗せてくれました 人々は座らせてくれました とても小さな私を見て そのうちの一人か 二人が立ち上がり 私をバスの座席に 座らせてくれたのです その後 支払いをしなかった ことに気づきました 何てこと! もう手遅れです バスは既に去りました その後 タクシーで家に帰り 料金を支払いました その埋め合わせに 多めに チップを渡しました わざとではなく 皆さんもご存知ですね バス料金はそれほど 高くないはずです 私には払えました 当然 タクシーに乗れるのなら バス代も払えます でもその事を 考えも しませんでした 私は何年もバスに乗って いませんでした 忘れてました しかも 見知らぬ国にいたのです 以前はどこに行っても 大人数で行って いつも 車で案内してくれました タクシーに乗る必要もなく でも当時 ヨーロッパでは 戦争が起こっていました その戦争を鎮める為に 招かれていたのです 私はそうしました 戦争はすぐに終わり まさに私の講演ツアーの 最後の数分に!!! だから 大勢を連れて行く ことはできませんでした 当時欧州のスロベニアでは レンタカーを借りる必要が あり すでに話した通り オートマ車でさえなく それがその種の車を運転 した初めての経験でした その車は 高速道路上で 何度も停車しました だから紙に書いて 後ろの窓に テープで 貼らねばなりませんでした 「新人ドライバーです どうか 大目に 許して下さい」と 私は運転と停車を 繰り返しました 幸運なことに その時は 他の車はあまり多く なかったのですが それでも 沢山の車が横を通り過ぎ 手を振り 笑顔を向けました 私は彼らの寛容さと 理解に感謝しました 今までそう考えてきました やはりリスクが高すぎたと 思います 一部の弟子が やって来て言ったからです 「マスター 車があります 一緒にいらしてください」 でもそうしたくはなかった 荷物も チケットも 車も 何もかも一人で 行かねばならなかったので すべて自分一人で 当時のカルマが そうだったからです あの戦争を止めるためには どんな代償も払う 必要があったのです ええ 仕事関連でやるべき 事がもっと沢山ありました 例えば 何日も何も 食べずに過ごしたり たった一種類を ほんの少ししか 食べられないとか 水しか飲めず 他の飲食は 一切禁止されたりとか 例えばそんな感じです 今まで黙っていましたが 当時のヨーロッパでの 戦争のカルマはとても早く 終息しました 皆さんだけが私に感謝し ヨーロッパの弟子が私に 感謝してくれました 一部はそれが分っても 大多数には分らないからです











